サンゴアイゴ
サンゴアイゴ
英名:Blue-spotted spinefoot
学名:Siganus corallinus

(引用:名古屋港水族館)
明るい黄色の体色をしており頭部と体側に青色の斑点が多数あります。成魚はペアもしくは単独で行動し、食性は藻食性です。

沖縄ではヤバナエーと呼ばれている。
小笠原、琉球列島。~インド・西太平洋域の岩礁域や珊瑚礁域に分布。幼魚は群れるが成魚は単独またはペアで行動することが多い。アイゴの仲間は、背ビレ、腹ビレ、シリビレの各棘の基部に毒腺がある。刺されるとひどく痛む。
外部リンク Wikipedia (掲載なし)
最終投稿日:2016/10/21
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